12月の読書記録

12月の読書は以下4冊でした。

①堺屋太一「凄い時代」

②岩崎弥太郎の本(社員にあげたので題名わすれてしまいました)

①の本では、今の混沌とした時代「明治維新」のような感覚でのスクラップ&ビルド、

また世界への挑戦などというところに刺激を受け、その時代に生き三菱Grを発展させた

岩崎弥太郎の本を読みました。

そして、不景気の時代にも成長を続ける企業ということで

③ユニクロ柳井さん 「一勝九敗」

④「ユニクロVSしまむら」

③では、柳井さんの事業ヒントには、ジョルダーノがあったことなどを勉強し

偶々空港で見つけた④では、一見同じような業態に見えるがその経営理念や

手法がまったく違う両者の比較などを勉強しました。

事業のヒントや問題解決方法など、会社を経営している立場で本当に参考になり

刺激になります。

今年の年末年始は何を読みましょうか・・・・・・

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