機械加工設備情報 |
| 機械の種類 |
メーカー |
タイプ番号 |
規格·特徴·数量 |
導入時期 |
| 自動切屑圧縮機 |
油研工業株式会社 |
YK-40V-3C-2032 |
ISO14000認証取得に貢献でき、鉄、鋳物、アルミ、真鍮などの切削屑を分別管理ができる自動切屑圧縮機です。 |
2003年 |
| 縦型マシニングセンター |
台中精機 |
Vcenter70 |
BT40型縦型マシニングセンターで、主軸最高回転数が8000rpm、工具交換時間2.5秒に回転テーブルを追加し、同時両面加工を可能にしました。 |
2007年 |
| CNCドリリング・タッピングマシン |
株式会社メクトロン |
MTV-C310 |
コラム移動型で180°割替の2面ターンテーブルを装備したCNCドリリング・タッピングマシンです。
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2003年 |
| 小型高精度NC旋盤 |
株式会社ミヤノ |
GN-4 |
抗熱防振方式主軸、特殊風洞構造のベースに加え、高精度スライドにより、高精度加工が可能なNC旋盤。 |
2003年 |
| パワフルNC旋盤 |
株式会社ミヤノ |
LX-08R |
一体鋳造の高鋼性ベッドにMax.11kWの強力大径主軸を配し、ダイレクトマウントタイプの10角タレットにより強力高精度加工を可能にした複合NC旋盤です。 |
2004年 |
| パワフルNC旋盤 |
株式会社ミヤノ |
LX-06G |
中・小径の冷鍛部品や高硬度鋼部品の切削などを加工対対象としたNC旋盤に高速ガントリーローダーとワークストッカーを組込んだ長時間省人化運転が可能となっています。 |
2006年 |
| 高速セルフロードNC旋盤 |
株式会社ミヤノ |
LZ-01/01R |
実切削時間が非常に短い、小/中径棒材切断ブランクや、冷鍛ブランク等の連続加工を目的とした複合NC旋盤に高速セルフローダーを組込み、着脱時間を短縮した自動加工機です。 |
2003年 |
| パワフルNC旋盤 |
株式会社ミヤノ |
LX-01 |
中小径の冷鍛部品や高硬度鋼部品の切削などを加工対象としたNC旋盤に標準ローダを装備し、自動加工が可能になっています。 |
2003年 |
| オートローダー装備型全自動式超硬丸鋸切断機 |
津根精機株式会社 |
TK5C-50GL |
超硬鋸刃とハイス鋸刃の両機能を備えた高性能丸鋸切断機で、オートローダー装備により、全自動切断加工可能な設備です。 |
2003年 |
| オイル式マガジンバーフィーダー |
株式会社アルプスツール |
ASR X-32P |
中・太径のNC自動旋盤用の高性能オイルフィーダーで、中間、先端に振止装置を標準装備、防音、防振効果を備えています。 |
2006年 |
| 小型NC自動旋盤 |
株式会社ミヤノ |
BNC-34C/C5 |
シンプルワークまたは複合加工を含むバー、チャッカー加工可能なNC自動旋盤。 |
2003年 |
| CNCターニングセンター |
株式会社ミヤノ |
BND-34C3/C5/S2/SL |
バー・チャック加工ができる基本タイプのC型に加え、中間ローダー不要、背面2次加工不要、サブスピンドル付の完品型のS型の二種類の複合CNC型のターニングセンター。 |
2003年 |
| 主軸台移動型CNC自動旋盤 |
シチズンマシナリー株式会社 |
A20 |
最新NCの搭載とシチズン独自の制御方式の採用により、圧倒的なコストパフォーマンスを実現したCNC自動旋盤。 |
2008年 |